2010

02.06

★更新のお知らせ★




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2月5日
「ポルチオエステサロン」
2月3日
「fuckingmachines」
2月1日
「Public Disgrace」



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Category: おしらせ・他
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    2010

02.06

ポルチオエステサロン

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 成熟した身体って、どんななんだろう・・・。並木真由は、22歳。まだ、彼とのセックスで一度も逝けたことが無い。その事は真由にとってはすごいコンプレックスだ。2年越しの付き合いの大好きな彼とのセックスの時、真由はどうしても演技してしまう。結構、優しく念入りに愛してくれる彼でほんわかといい気持ちになれる寸前まで行けてると思うのだが、どういう訳なのかインサートしたとたんに急激に冷めてしまう。感じない女と思われたらどうしよう・・・その事が怖くて、真由はついつい逝ったふりをしてしまうのだ。
 そんな時、駅前で渡されたチラシに『成熟した女性』という、文字を見つけた真由は、ついふらふらとそのエステサロンに向かってしまった。『無料体験コースで、安定したホルモンバランスを。マッサージと電気刺激。』よく、あるダイエットコースとか脱毛とかの体験とはちょっと違う。Before、afterの写真も無くて文字とデーターだけが並ぶおとなしめのチラシは、なんだか信頼出来そうな気がする。そんな事はただの思い込みだったと後悔するのは、すべて終わってしまってからだったのだけれど。

 『セックスで感じにくい。』
 明るい光の差し込む受付で問診票に○×をつけているとそんな質問も当たり前のように感じてしまうから不思議だった。受付の女性は胸に『吉野』と名札を付けている。すらりとスタイルがよくって真由はちょっと気後れしてしまう。その反面、こんな風にしっとりとした優雅さを漂わせる大人の女性になれたらと改めて憧れを感じてしまうのだった。吉野は、落ち着いた優しい声で真由をシャワー室に誘った。
「気の流れを良くすると、ホルモンのバランスが良くなって、生理とかすごく楽になりますよ。そうすれば、とっても肌とかもきれいになって、感じやすい身体になれますわ。」
 普段なら絶対に口にしないような事も、丁寧な口調で何気なく言われると、そんなものなのかと納得してしまうから不思議だった。身体を触られるのだからと念入りに石鹸の泡をたてて洗ってシャワーを浴びてまっしろでふかふかのバスタオルで身体を拭くと、真由は渡されたすごく小さな不繊紙でできた白いTバックのショーツを見つめた。
「こんなものじゃ、何も隠せないんじゃないかしら・・・。」
 ちょっぴり、不安な気分になりながらもその上に、浴衣のように打ち合わせて紐を結んで前を閉じる施術衣の様な物を着るのだから、と、自分を納得させて急いでそのショーツに脚を通した。

「ベッドの上にどうぞ。」
 裾を気にしながら、黒いレザーのベッドの上にあがり仰向けになった真由の心臓はどきどきとしてきた。さっき、受付で彼女の話を聞いてくれた落ち着いた女性だけでなく他にも3人ものエステシャンが部屋に入ってきたのだ。全員がピンク色のワンピースを着ていて、誰が誰だか区別が付かないくらいに同じ様な雰囲気を漂わせている。
「まず、マッサージをして身体の血行を良くして行きますね。ちょっとくすぐったい時もあるかもしれませんが、できるだけ動かないで我慢してください。」
 そう言いながら、吉野は素早く、真由の、施術衣の前の紐をさっさとほどいてしまった。他の三人のエステシャンも四方から取り囲むように寄ってくると、吉野に手を貸して彼女の腕を衣から引き抜くのを手伝った。予想していなかった展開に抵抗する暇も無く、あっという間に身体を包んでいた施術衣は取り去られ、真由は無防備な状態でベッドの上に転がっている事に気が付いた。恥ずかしさに思わず手足がすくむ思いだった。
 だが、吉野も他の三人も全く表情を変えず、おのおの掌に白いプラスチックのボトルからとろりとした透明なオイルを取り、真由の手足の先から塗り拡げ始めた。部屋の中には静かなギターの音楽が流れ、恥ずかしいと感じている真由の方がおかしいような雰囲気だった。
「私ったら、意識しすぎだわ。」
 大丈夫。大丈夫。深呼吸をして、落ち着こうとする真由に吉野がにっこりと笑いかけながら身体の中心にボトルを傾けた。いい香りのするオイルがお腹の上にとろーりと広がっていくのが分かった。8本の白い手がくるくると彼女の身体の上を滑り、まんべんなくオイルを塗り拡げていく。八つの目に見下ろされて、どこを見ていいのか分からない真由はぎゅっと目を閉じるしかなかった。
 手が・・・ふわっと離れていった次の瞬間、ピアノを引くように、そっと立てられた指が身体の上を滑っていくのを感じた。触れるか。触れないか。表現できないような微妙なタッチ。手首から肘へ。二の腕へ。カーブを描いて腕へ。足首から脛を通って膝へ。くるりと円を描いて内腿へ。ショーツの縁を辿って腰骨へ。
 ぴくっと身体が跳ねる。あまりにも優しく、あまりにも微妙な愛撫。それも8本の優しい手によって身体中を同時に撫で回されるのだ。じ・・・・んと身体が痺れるような心地よさが拡がり、真由はゆるく首を振った。くすぐったいような、それでいて蕩けるような手の動きに、身体が熱くほてってくる。言われたとおりにじっとしようとしていても、身体は勝手に蠢き始めていた。
なんて気持ちがいいんだろう。思わず身体がくねる。足の間の秘密の部分がかあっと熱くなり、自分が性的に興奮して来ているのが分かった。見られている。その身体の反応を。頬が熱くなり、恥ずかしさに顔をそむけてみても、何も隠しようがなくどうしようもない。
「あ・・・」
 押さえきれない吐息が漏れ、真由は恥ずかしさに身をすくませる。嫌だ。私ったら・・・。どうしよう。私ったら・・・。あ、うん・・・感じ、ちゃう。動くまい。動くまい。と、身体を固くしても無駄だった。上半身の方に立っている二人の手が、乳房の周囲をゆっくりと廻り始め、下半身に立っている二人の手が脇腹と足の付け根を行ったりきたりし始めると、真由は今までに一度も感じた事がない、心地よさに思わず腰をもたげてしまっていた。

「並木さん。動かないでください。」
 表情のない、吉野の声にはっとする。あ、やだ。私ったら、なんて恥ずかしい事しちゃったんだろう。まるで、もっとして・・・って言うみたいに、腰を上げるなんて。動いちゃダメなんだった。
 だが、反応すまいとすればするほど、アソコガ熱くなってくる。じれったいようなほてりと、もやもやとした、感覚が波のように襲ってくる。触ってほしい。あ、もっと強く。ううん、だめ、そんな事考えちゃ。これは、あくまでもエステなのよ。上半身の担当の女性が乳房に円を書きながら同時に反対の手でうなじを擦り上げたり耳の後ろをくすぐったりし始め、下半身の担当の女性が腰骨の上と膝がしらに円を描き始めると、真由はギュッと目をつぶり、歯をくいしばって、身体に力を入れ、つっぱらせた。無意識のうちに爪は折れ曲がり、息をつめて、いる。
 快感がくすぐったさとともに身体全体に広がっていく。
 上半身を撫で廻していた女性が、真由の腕を取るとグイッと上に持ち上げた。脇下があらわになり汗ばんだそこにひやりと風が入り込む。
「くすぐったいですけど、重要な施術ですので、動いてはいけませんじっとなさっててください。」
握った手首を、ベッドに押さえつけられるのが分かった。同時に下半身を撫で廻していた女性も、足首を押える。脇の下にとろりと流され、その中にくぼみにたまったオイルの中に、中指がそおっと沈んで行く。くるり、くるりと、緩急をつけてわきのくぼみがなでられ始めた。
「ひえっ。」
 くすぐったさに、真由は腕を引き脇の下をガードしようとした。だが、しっかりと抑えつけられた腕はびくともしなかった。同時に新たにオイルを足された足の甲から脛へそして膝頭を、一層念入りに撫で上げられた。気が狂いそうなほどのくすぐったさが同時に襲いかかってくる。必死に真由は逃れようと身体をばたつかせた。

「並木さん!動いてはいけません。」
「・・・・すみません。が、我慢できなくて・・・。」
 真由の声はすでに泣き声になっている。いまにもしゃくりあげそうな状態だ。
 大げさに溜息をついた吉野は、さも呆れたというように首を振ると
「しかたないわねぇ。大事な所ですからね。拘束させていただきますね。」
と、言いきった。いい終わるが早いが、女たちはてきぱきと動き彼女の引き伸ばされた手首に、革のベルトを巻きつけると、ベッドの足に巻きつけられた鎖の金具にパチンと止めてしまった。
「え・・・な、なにをするんですか!?」
「大丈夫よ。変わった事ではありませんから。並木さんはちょっと我慢が足りないみたいですからね。貴女の助けにあるように、手足を、拘束させていただくだけですよ。」
 そういいながら、女たちは今度は足の方へ近づいてくる。何が何だか分からないなりに、必死に抗う真由の足は四人がかりで捕まえられると。大きく割広げられて、折り曲げられた。M字を描いたようなその足の格好の破廉恥さに、真由は悲鳴を上げた。
「いやあああ!!なにするの。やめて。」
 だた、女たちは全く表情を変えず、てきぱきと黒いベルトを彼女の足の腿の上と足首に巻きつけるとパチンパチンと手際よくそのベルトどうしを連結したと思うとグイッと両側に開いて、この金具もまたベッドの両側から伸びている鎖にパチンと止めつけた。手際よく腰の周りにも回されたベルトが、彼女の上下屁の動きを制限する。

 自分が取らされている格好のあまりの恥ずかしさに、真由は体中を真っ赤にして抗議した。
「こんな、こんなの嫌です。ほどいてください。」
「大丈夫よ。心配いらないわ。何も恥ずかしがる必要はないのよ。ここにいるのは資格を持っている女性だけですから。さあ、マッサージを続けましょうね。」
 また、新たにオイルが足される。ぴんと伸ばされた腕のつけねの開かれたわきのくぼみに。そして、M字に広げられた膝から内腿を伝って・・・。真由は、さっきあまりにも辛くて暴れてしまった事が再び繰り返されるのだと気がつくと、何とかして逃れようと必死に首を振り手足を引っ張った。締め付けられるような不安とともに、下腹が熱くほてってくる。

「さあ、すごく、くすぐったいですから、じっと我慢してくださいね。よろしい?」

 真由にとっては、まったくよろしくないのだが、逃げようがないのだから、どうしようもなかった。脇の下にたっぷりとたまったオイルに、再びゆっくりと指が差し入れられる。それだけでぞくぞくとして、思いっきり暴れて逃げ出したいような気持が襲ってくるが、しっかりと引き伸ばされ四方に引っ張られたた身体は、どうにも逃げようがなく、エステシャンの女性の手を受け入れてしまうのだった。
 とろり、とオイルがかきまぜられた。くるりくるりと円が広がりまたすぼまる。くすぐったさをこらえようと、必死に力を込める真由だったが、下半身の方へ廻った女性たちが、膝がしらに、円を書き、そのまま内腿へ手を滑られてき始めると、思わず身体をそらせて悲鳴を上げてしまった。
 まるで、あそこに、電流が流れたように、ダイレクトに響くその快感に、真由はうろたえて、身体を捻じる。脇の下はくすぐったく、泣きわめきたいほどに耐えがたいのだが、下半身に加えられる、やさしくじれったいいたぶりと連動すると身体のあちこちが共鳴し、連動しあって、気が狂いそうなほどに、気持ちがよく、まだ触られてもいないあそこがじんじんと感じ始めている。

「あっ。あっ。あっ。あっ。はあああっ・・・うん・・・うっくぅ・・・・。」
「やめて。お願い。やめて。ああああああ・・・・。せめて、脇の下だけでも・・・あんっ・・・だめぇ。」
「辛いですか。効き目が出ている証拠よ。」
内腿を撫でていた吉野が、もう一人の女性に目くばせすると、2人はもうすっかりオイルを含んでぴったりと張り付き、真由の、花弁の様子をあらわに見せている不繊紙のショーツの上から大陰唇のふくらみをそおっとなぞり上げ始めた。すっかり熱くぼってりとほてった花弁が押さえつけられた布越しに自らの存在を主張し始めている。身体を突き抜けて走る、その快感に真由は仰天した。
「あっ。あんっ。いやあ。やめて。いやっ。」
 脇の下のくすぐりは、また、緩急を込めて、続けられていた。真由はもう、息をするのがやっとの有様だった。ひいひい、泣き叫び、やめてと懇願し、体中をびっしょりさせながら、身もだえた。世界が白く、ハレーションを起こし、何もかも分からない快楽の中に、真由は引き込まれて行った。

Category: 今日のSMビデオ
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    2010

02.03

fuckingmachines



一人でいいの
誰もいなくても
さびしくなんかないって

ささやきも ぬくもりも
引き寄せる強い腕も
骨が砕けるような抱擁も

ピンと張ったガラスの糸の上
ぎりぎりのバランスの縁
覗きこむその危うさ
辿った日々に
失って 消えて 傷つけられるのなら
最初から知りたくない

私の身体は一人でも
満ちる事を知っているから



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Fuckingmachinesに対するこの情熱はすごいです。
 ありとあらゆる大がかりな機械。これ、だれが作ってるんでしょうね。市販されている機械もない訳じゃないですが・・・いや、ほとんどないと言っていいでしょう・・・。大きくなればなるほど、置く場所ないって。
 元が取れてないんじゃないかな。(^▽^;)
 元を取ることなんて考えてないか。。。。
 基本的には、ピストン運動がメインな訳なんですが、それをここまで大げさに組むところに、Fuckingmachinesのおもしろさがあるみたいですね♪サイトに行くと、もっといろいろたくさん見れますので、マネして作ってみませんか?
・・・って、やっぱり置くところないよね。(笑)


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Category: 大人のおもちゃ
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    2010

02.01

Public Disgrace


Public Disgrace

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 さて、同じ露出でも、「身体を見せたい。」「行為を見せたい。」「多人数の人に見られたい。」「行為を多人数の人に見られたい。」などなどいろいろ・・・。
 (^▽^;)そんなのどれも一緒だろ?いやあ・・・微妙に違うと思うけどなぁ。みんなそれぞれ萌えポイントが微妙にずれずれです。同じ露出のカテゴリですか、その人それぞれが持っている別カテゴリとの重なり具合で、気持ちの変化が起きてくるんじゃないかと推測したりしています。
 もちろん、一つのカテゴリの中に属していても、相手次第で移動し、変化し、発展するのが、人間というもの、今日のあなたは、明日のあなたとは違うのだ。w
 しかし、現在の日本は、露出には厳しくなっています。一般の方々に、迷惑をかけないよう、皆様十分お気をつけくださいませ。


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Category: SMサイト訪問
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    2010

01.31

Public Disgrace




Public Disgrace

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 最近「露出」カテゴリの変態さんとお話しする機会がありました。

 露出にはいろんな側面があります。まず、自分が脱ぐのが好きな人。人を脱がせるのが好きな人。写真に撮るのが好きな人。その写真を誰かに見せたがる人。

 自分のヌード写真を見せる人と、彼女のヌード写真を見せる人では明らかに、違う衝動、違う嗜好です。
 それから彼女が恥ずかしがるのがいいって言う人、彼女が楽しそうだから嬉しいって言う人。これまた、違う衝動、違う嗜好です。

 その被写体になる方も、どこでも脱げるし、見られても平気だし、露出サイトのオフ会の席では、バンバン服を脱いじゃって、上半身裸で、きゃあきゃあ盛り上がって、記念写真を撮ったりするタイプの人がいるかと思えば・・・まったく、反対に、ちょっとスカートをめくられただけで真っ赤になって、恥じらって、身の置き所が無くて、泣きそうになりながら、それが大好きだったりする人も。

 まっぱで、夜の散歩をして、のびのびと気持ちを開放して、なにかに縛られてるすべてのしがらみを脱ぎ去って、ありのままの自分、飾らぬ自分に戻っていく事を楽しむ人もいれば、反対に、夜の暗闇にまぎれて歩き、トイレの隅っこでオナニーをして、誰かが来る物音に冷や汗をかき、うしろめたさや、見つかりそうなスリル、垣間見られた時の羞恥を楽しむ人もいます。

 「露出」と云うひとつのカテゴリの中に、いろんな変態さんがいる。SM系の人もいれば、人体改造が好きな人、寝とられ系感覚を楽しむ人、ナルシストで自分の裸を見てもらいたい人・・・。ひと言で割り切れない。どこまでも枝葉を広げて行く事が出来る。

 それが「露出」なのかもしれません。あなたは「露出」に興味がありますか?














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Category: SMサイト訪問
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    2010

01.27

愛人




物憂い午後に
あなたの
くちびるを 食べて 

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まるい宮殿に
戯れよう・・・



心地よく啼く 歌声を聞きながら
リズムを数え そして繰り返す



よせて・・・

帰る・・・




あなたを・・・

愛してる・・・




愛しい人よ・・・



 ラブスパンキングは、うっとりするほどにエロチックである事を再確認しちゃいました。・・・って、他の人は、うっとりしないのかなぁ。(^▽^;)
 スパンキングだけで、「愛してる」って言えるかもしれないっ!なんて力説しちゃいたくなる、この一つ目の動画サンプル。ぜひ、ご覧くださいね。


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Category: スパンキング
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    2010

01.27

繰り言





ストッキングと手袋



土曜日の夜はいつも
同じ手すりにもたれて
ハミングを口ずさみながら
月を見上げてた

あの年も
あの年も
あの年も

あっという間にすり抜けて
残ったのは 月を見ていた事だけ

今 感じている この痛みも それは
同じようにただ陽炎のように
揺らいで消えて行くのかしら

言い聞かせて
この一瞬の喜びは
決して続き はしない

一日の終わりに リセット
また明日 を リセット
胸に満ちる想いを リセット

気がついて 一人だとしても
大丈夫なように
離れていよう

誰も好きにならない
決して好きにならない
二度と好きにならない
今 あなたを好きだとしても

それはやっぱり幻だから






Category: 物語
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    2010

01.24

Kenmarcus.com

 ちょっと変わった画像のサイトへ辿り着きました。羽根の天使などのプリントの画像が摩訶不思議な夢の中に誘ってくれます。サンプルは、うーん、普通なのにねwでも、このお道具は、結構グッドな発想であります。


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